「絶望、死にたくてしょうがなかった」交通事故で頚髄損傷、四肢麻痺になった男性 調味料が一目で分かるキャップを開発、特許取得 「日常の不便を誰かの便利に」スマート家電を駆使し一人暮らし「自宅は私の城」 「不便さ」から生まれたアイデアグッズ。交通事故で手足が麻痺した男性が1人暮らしに挑戦し、その経験から便利なグッズを作った。製品化したいと支援を呼びかけている。長野市の堀内宗喜さん(46)。交通事故の後遺症で首… 長野放送 ライフ 1時間前